セットバックとは、簡単に表現すれば、建造物を後退させることをいいますが、その他以下のような場合にも使用されることがある不動産用語です。今回はその中でも、現場などでよく用いられる意味を取り上げてみます。
先ずは、日照確保のために、上階を下階よりも後退さえることもセットバックと表現されます。
次に、壁面線が指定される場合に、建物の壁やこれに代わる柱、または高さ2メートルを超える門や塀は、原則壁面線を越えて建てられないこともセットバックと表現されます。

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リヴトラストの分譲マンション

バージュアル浦和イースト
バージュアル浦和イースト

職・住の絶妙な距離感が理想のライフスタイルを実現する。
都心から約15Km圏内、「JR浦和駅」からは、都心へのダイレクト・アクセスが可能です。2011年には、JR高崎線・JR宇都宮線(東北本線)が東京駅まで延伸予定。さらに2012年には「JR浦和駅」のホーム増設にともないJR湘南新宿ラインも停車予定です。さらなるアクティブなフットワークを展開できる「浦和」。そして、多彩な商業施設が「バージュアル浦和イースト」のまわりを囲み、オンとオフにメリハリのある、日々の暮らしを輝かせる理想的なライフスタイルを実現することができます。


リヴシティ西川口弐番館
リヴシティ西川口弐番館

全10階のうち、1階部分を除く9フロアにそれぞれ2タイプをラインナップ。
住まう人のライフスタイルにあわせてお選びいただけるように配慮しました。駅に近い、街の中心部に立地するため、住まいとしてだけでなく、幅広い用途に活用可能。オフィスやアトリエ、書斎など、アイデア次第で用途は無限に広がります。


リヴシティ代田橋
リヴシティ代田橋

光と風あふれる全戸角住戸のプランニング。
南北に細長い敷地を出来る限り有効に活用することを意識し、共用廊下と階段を中央に配し、その南北に住まいを配置する設計を採用。
これにより中住戸のない全戸角住戸のプランニングを実現することができました。
日常の暮らしに爽やかな光と風を、存分にお届けいたします。


その他過去の販売実績はリヴグループ販売物件ページよりご確認ください。