ダウンライトとは、天井に埋め込み下方を照らす小型照明器具のことを言います。
天井埋め込み式のため、器具がぶら下がらず、空間がすっきりクールな印象となります。
比較的小さな光源を使用、真下を照らすのが基本スタイルですが、スポット照明のような使い方ややわらかな光拡散タイプなど、ダウンライトの種類は豊富ですので、間接照明から廊下まで、必要な場所の用途に合わせて選ぶことが可能です。

ダウンライトの採用の際は、事前に配線・器具を選定決定してから施工する必要があります。

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リヴシティ両国四番館
リヴシティ両国四番館

人気の“イースト東京”を身近に堪能し、都心の洗練を手中にできる好ポジション。
江戸時代に隅田川の舟運で栄え、明治維新後も重要なポジションにあることにより発展を続けてきた「両国」。その東、東京副都心のひとつ「錦糸町」との間に位置し、さらに「浅草」「押上」など、人気の街を生活圏に置く「リヴシティ両国四番館」。今の「東京」の魅力を鮮明に感じることができる街で、楽しく刺激的な日々を送ることができます。それだけでなく、隅田川を渡れば、そこはもう東京都心の一角といえる日本橋エリア。思い立った時に洗練の都市文化を享受して暮らすことができます。


リヴシティ両国参番館
リヴシティ両国参番館

歴史ある街の中で、未来が息づく住まいを追求。
都心に極めて近接した場所でありながらも、江戸文化が集約された街といえる「両国」。
この街の使命は、伝統や歴史のエッセンスを活用しながら、新しい価値や刺激を創造してゆくこと。
そう考える私たちは、「リヴシティ両国参番館」において、現代的な先進性と個性、趣きや落ち着きを重視しながら、
この街にふさわしい生活舞台の創造をめざしました。


リヴシティ両国弐番館
リヴシティ両国弐番館

隅田川。風情が息づく大都会江戸の母なる川。
大川と呼ばれ、舟運により江戸の繁栄を支え、岸辺は観光地として江戸庶民に親しまれていました。隅田川花火大会は、江戸八代将軍吉宗が始めたもので、夏の風物詩として現代まで受け継がれています。


その他過去の販売実績はリヴグループ販売物件ページよりご確認ください。