フレックスウォールとは、建築物の内部空間を分ける開閉可能な仕切りのことで、可動式間仕切りとも呼ばれています。
上下のレールに固定したタイプや、上のレールから吊すタイプが多く、開閉スタイルは主にアコーディオン式(折れ戸式)と引き戸式などさまざま種類が豊富です。中には小窓が付いた家具調のもの、床から天井まで隙間無く覆えるまさに壁のようなものなどもあります。
フレックスウォールは、用途に合わせ空間を仕切ったり解放したりすることが出来、LDKや子供部屋に設けられることが多いです。

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リヴトラストの分譲マンション

リヴシティ中野
リヴシティ中野

安全性と暮らしやすさに配慮した動線計画。
1階部分にはエントランスのほかに、自転車置場と屋内駐車場への入り口を設置。
それぞれを壁面で明確分離することにより、安全性に配慮しています。自転車は全戸分を敷地内に設置。
また、自転車置場を利用する人の利便性に配慮し、共用廊下に出入り口を確保しました。


リヴシティ森下パークサイド
リヴシティ森下パークサイド

歴史の薫りと下町の情緒、そして潤う緑に心満たされて暮らす。
鬼平犯科帳の長谷川平蔵や江戸南町奉行の遠山金四郎が住んだことでも知られる「森下」「菊川」界隈。こうした江戸時代からの歴史に育まれ、文化的な懐の深い街が形成されてきました。路地の片隅には伝統工芸の職人が工房を構え、「桐の博物館」「足袋資料館」「芭蕉記念館」など小規模ながら下町文化を伝える施設も付近に点在。また由緒を誇る老舗の名店なども多く残る一方、散策に適した緑豊かな公園も新たに整備されています。まさに”見てよし、食べてよし、歩いてよし”の三拍子揃った楽しい日々を満喫していただけるのが「リヴシティ森下パークサイド」の誕生する街です。


リヴシティ横濱弘明寺
リヴシティ横濱弘明寺

2駅を結び発展を続ける弘明寺商店街。
横浜最古の古刹・弘明寺観音の門前町が商店街へと発展。
かつて東洋一と謳われた全長約270mのアーケードは、2001年(平成13年)に全長約312mのものに改装されました。
約130店舗が軒を連ねる、県内でも指折りの全天候型商店街として、現在でも横浜の人たちに親しまれ続けています。


その他過去の販売実績はリヴグループ販売物件ページよりご確認ください。