ボイドスラブ工法とは、マンション等集合住宅において、厚さ250mm~300mmのコンクリート床スラブに鋼管(ボイド管)を通すかあるいは円筒状・ボール状の穴を開け中空にし、スラブ自体で天井や床を支える工法・構造のことを言います。
スラブ厚に対する重量が軽くなるため、剛性・強度や耐震動性が高くなり、遮音性にも優れています。また、床全体が梁の役目となり、天井に小梁が出っ張らずすっきりとした大空間も可能で、間仕切り壁の変更も容易となります。

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リヴトラストの分譲マンション

リヴシティ川崎
リヴシティ川崎

街並と美しく調和しながら、存在感さえも与えてくれるトータルコーディネートされた都会的外観。道行く人の憧憬を誘う研ぎ澄まされた現代的センスが、住む人の心を満たします。
こだわりが息づく上質感のあるタイルと都会的な雰囲気を演出するオーソドックスな色調のタイルを絶妙にコーディネート。住まう人のセンスをさりげなく物語る、落ち着きあるデザインに仕上げています。


リヴシティ東池袋
リヴシティ東池袋

賑わう駅前、ビッグスケールの商業施設や複合施設、そして都心へ直通し、広域ネットワークを築く鉄道網。 「池袋」は、たくさんの魅力にあふれています。
その街の一角、全8路線が集中する「池袋」駅から徒歩圏の立地。
ここに住まうこと、それは、「池袋」という街と東京都心を我がものにして、そのエッセンスやエネルギーを余すところなく吸収し、
未来に羽ばたく力を自分の内面に満たすこと。
まさに、金色に輝く翼を手に入れることといえるでしょう。


リヴシティ早稲田
リヴシティ早稲田

都会的で洗練度の高い確かなる存在感。
青山や六本木につながり洗練の風を運ぶ外苑東通り、都内の主要幹線道路として重要な役割を持つ新目白通り、その2本の道が交差する鶴巻町交差点の近く。
大通りからやや奥まった静かな住宅街の、2面が道路に面した角地。
そこが「リヴシティ早稲田」誕生の地。
街並の景観創造において、大きな役割を持つ立地であることを意識し、地上8階建ての都会的で洗練度の高い、確かな存在感のある外観をプランニングいたしました。


その他過去の販売実績はリヴグループ販売物件ページよりご確認ください。